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衝撃的な話の続きの続き。

衝撃的な話の続き…?
なんか説明不足だったっぽいので一応必要のない補足を。


昨日は何故か11時でもないのに父にパソコン取られたんですよー。
それで時間が無くて。
とりあえずなんか適当に書いたんです。
したらなんか説明不足だったらしいので…。
大した補足はしてませんが。
一応書きます。ネタないし(爆
まぁ、朝だからネタが無いのは仕方ないんですけどね。


昨日と同じで追記に書かせていただきます。
昨日の記事を読んだ方はわかると思いますが、狂犬病のワクチンの材料はヤギです。
では、ヤギをどのようにして材料にするのか。
ヤギの脳みそを使うんですよ。
脳みそにワクチンとなる細菌を住まわせる…的な事を言ってました。
いまいち自分は理解力が無いので、自分の解釈の仕方で自信は無いのですが…。
細菌はその細菌だけでは生きていけません。
媒介というか…住むところというか…そういうのが無いと生きていけないんです。
そこで、ヤギの脳みその細胞を細菌の住むところにしたわけです。
それがあまりに残酷だっていうんで、細胞バイオをどっかの誰かが研究したんです。
そんで人工の細胞を作って、それに細菌を住まわせることに成功したそうです。

マウスも多分同じようにして材料にされているんだと思います。
マウスについては詳しくは聞いてないので…。
でも多分その細菌の住むところを作るために、マウスの脳を使ってるんじゃないかな。
マウスはまだ細胞バイオの実用化はされてないそうなんですけどね。
実験は成功しているので、近々作られるんじゃないかな…。

化粧品の実験につかわれているウサギ。
これは死ぬのかという指摘がありました。
これについてもあまり詳しく無いのですが、実験にはウサギの目を使われたりするそうです。
だから最終的にはウサギは死ぬんでしょうね。
化粧品自体はそんなに危ないモノでは無いと思うんです。
第一、危なかったら使えませんし。
ただその危険性が有るか無いかを調べる為にウサギの目が使われているんです。

多分そうだとは思うのですが、いまいち自信はありません。
この記事について間違っている所があっても責任取れませんよー。

でも、材料に動物が死んでいる(いた)ことと化粧品で動物が死んでいる事は確かです。
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